武漢・一千万人都市が犠牲となったこの歴史的事件を看過してはならない【荊州の先祖たちへ告ぐ】

Twitterは時間の無駄だからなるべくやめたいと思っているのだが、情報共有のためやむを得ず時々使うことがある。
本日感情にまかせて思わずツイートしてしまった件、保存のためここにも転載しておく。

   “湖北省以外では経済正常化へシフトする動き 新型肺炎対策からシフト、中国経済 再起動の足かせ” (東洋経済)
    武漢と湖北は完全に中共のターゲットとなり、ウイルス媒介のために犠牲となってしまった……。 一千万都市が潰された。信じがたい。

何故、武漢がターゲットとなったのか?
それは交通の要所でありウイルス媒介に便利だったこと、『三国志』ツアーの中心地で日本人がよく訪れること、研究所に近く便利…等々細かな理由はあっただろうが、第一の理由はこれ。

香港デモにいち早く呼応したのは武漢人:

中国・武漢で抗議デモ、警察と衝突 環境問題が「時限爆弾」に?
Jul 9 2019』


結局のところ独裁国家にありがちな
「歯向かった街は、街の住民ごと虐殺してしまえ」
という短絡的なジェノサイド。

現代では世界の目が注がれており住民虐殺しづらい。
そこで湖北住民をウイルスの媒介とした。

ウイルスを理由に大陸分断し、民主化の波を食い止め、香港デモも封じる。そのため香港人に共鳴していた武漢住民が犠牲となってしまった…。

ウイルスを媒介させたのち、殺処分した犬と同じ扱い。

許せない。

荊州に関わりある先祖たちよ、この非人道な行いを決して決して許すな。中共は地獄へ堕ちるべきだ。

#新型コロナ #武漢肺炎 #武漢 #荊州

膨大な中国大陸の死者へも届くよう書いてみた……。

もしも死後の世界というものがあるのなら、先祖たちよ私の言葉に耳を傾けてくれ!
荊州の人々を(そして日本人も)苦しめる悪魔を今すぐ地獄へ墜として欲しい。