【成都会談の暗号】日本人よ、目を覚ませ。我々は国内外から殺されようとしている


お断り

いつもの通りこの記事は筆者個人の推測を書いているもので、事実を示すものではありません。事実だという文言とともにSNSなどで拡散しないようご注意ください。ただし「想定の一つ」または「SF小説」として頭の片隅に置いていただければ幸いです。
(本文常態)


日本人よ、目を覚ませ

最近、中国一般人がネットで
日本人よ、目を覚ませ!
と呼び掛けているらしい。

日本人があまりにも楽観的で新型ウイルスの感染防止対策をせずに出歩き、満員電車には平気で乗るし、イベント等にも参加しているからだ。彼ら中国一般人は本気で日本人の身を心配して叫んでいる。「日本は第二の武漢になるぞ」と。

真っ当な苦言。
激しく同意。
人間の言葉だ。
(やはり私は中国一般人のほうと気が合うと感じる。日本人は非合理過ぎ、自分や我が子の命すら粗末にするので話が噛み合わない……)

民族差別に溺れて本質が見えない人々

相変わらず事の本質を理解しないネトウヨ~ここでは知識が浅い保守もどきのこと。本当の保守は除く※~たちが、
「どの口が言うw 黙れ中国人。お前ら中国人のせいでこうなってんだろ! 」
などと反論し中国人差別しているのだが。

※私は共産思想を持たない。つまり左翼ではないのでネトウヨを敵視する者ではない。ただし政府の手先であるネトサポは嫌いだし、民族差別に耽溺して真の敵を見失っている無知な人とは話ができないと思っている

愚かだなあ。
共産政府によるバイオテロの犠牲となり殺戮されている武漢の一般市民と、侵略のためにこれから大量殺戮される予定の日本人とでは、立場がほぼ同じ。
ディストピア国家に虐げられている中国一般人と、これからディストピア国家に暮らすことになる日本人も同じ敵を持ついわば「同志※」だ。

※同志=今のところは。中国が民主化して普通の国になればまた対立するのかもしれないが、それはそれで人間同士の国家として自然と言える。殺戮だけを目的とする共産国家の異常性は次元が違う。

日本人の多くは相変わらず民族差別に中毒し、差別の快楽を貪っているだけ
おかげで誰が味方で・誰が自分を殺そうとしている敵なのか見分けることができずにいる。
そのため岩田健太郎医師や、名取宏のような「ハーメルンの笛吹き」について行って、笑顔で海へ飛び込もうとしているのだ。

どうして分からないのだろう?
敵は「中国民族」「漢民族」などという人間ではない。
悪魔思想に脳を汚染された、非人間の殺戮ロボットたちだ。
その者たちにDNAも地域文化も関係ない。思想に民族は無縁。
殺戮を愉しむロボットたちは国外そして国内に大勢いて、虎視眈々と日本人の命を狙っている。


最近の日本政府の政策を眺めていると、既に今の内閣は向こう側と組んでいると思えてくる。
もしかしたら今の内閣が既に日本国民を奴隷(臓器)として中共へ売り渡しているかもしれない。

成都で日本人民を売る密約を交わして来たのか、安倍さん?
それと天皇陛下を危険に晒すおつもりか。
出雲の怨みを果たすために大和人――天皇陛下を殺すつもり……とかね。(想像)

蜀のキーワード

ここで、去年12月の「成都」日中会談が意味を持つようで痛い。
この内外から攻略する戦略はまるであの時の劉備陣営を模倣しているかのようだ。

軍事の基礎:
内側、外側から攻撃された場合、侵略を防ぐことは難しい。これは軍事として当然の力学。

劉備陣営はもちろん殺戮のために蜀を奪ったわけではないし、実際、一般民を殺戮するような残虐な行いはしていない。
(だからと言って正義だと言うわけでもないが。通常の軍事行動と言えるだろう)

そんな蜀の戦略を模倣して日本を侵略しようとしているのだとすれば腹立たしい。
おそらくわざとだろう。
三国志の伝統を踏みにじり、中国人・日本人の人間性を奪うために。
悪魔はどこまでも歴史の真実を反転させ、文化を踏みにじろうとするもの

日本人はおそらく想像すらできないだろうが、中国人には「成都」の暗号で気付いた人がいるのではないだろうか?
このような言葉の裏に隠された意味を解読するのは、中国人なら得意であるはず。


これまでの経緯と今後のシナリオ

前回書いた通り、新型コロナウイルスは中共政府によるバイオテロだと思われる。

攻撃対象は自国民と日本人。
目的は主に国内の分断。(国民の団結による革命の波を断つため。さらに「反乱分子」の動きを封じ、隔離を隠れ蓑とした大量拘束をすること)
ついでに「侵略対象」である日本のオリンピック潰し、経済・国力弱体化。

前回書いた記事:



今のところ日本へのバイオテロはおそらく習の想像を遥かに越えて成功している。
安倍首相は習と密約を交わしているのか、既にウイルス感染していると分かっている中国人旅行者を大量に受け入れ全国にウイルスをばらまくことに成功した。

そのうえ日本政府は様々な言い訳を重ねて国民の治療どころか検査さえ拒否し続けている。

また、中共の手先と安倍政権の息のかかった医師たちによる
  • 「マスク不要論」の布教活動
  • 新型コロナウイルスの感染力の低さ、致死率の低さを過剰に強調(全て嘘)する演出
  • 「新型コロナウイルスの検査は物理的に不可能」「検査は死亡リスクが高まるから受けるべきではない」というデマの流布
  • 感染が疑われる患者でも「風邪」という診断を出し、出勤させて感染拡大させている
  • 重症の肺炎患者も医療機関をたらいまわし、死に至らしめる
という工作が盛んに行われている。

楽観的で肩書に弱く自分の頭で考えない人が多い日本国民は、専門家の話を鵜呑みにしてマスク無しに外出。感染予防対策無しで満員電車に乗りイベントへ参加し続けている。
おそらく感染爆発と医療崩壊は避けられないだろう。

厚労省の後手後手の対応は、あたかも故意に日本の感染爆発を狙っている敵であるかのよう。やはり成都で密約が交わされていたのではないだろうか?という疑いが濃厚となる。

今後、厚労省は新型インフルエンザのために備蓄していた「アビガン」という薬を放出するという。
そのアビガンを使い切った後、既に湖南省で発生している新型インフルエンザがばらまかれる計画と思われる
このとき日本に防衛の手立ては完全に無いため、国民は治療も受けられないまま死ぬしかなくなるだろう。中共政府によって殺戮されている武漢市民のように。

多くの日本国民が病に斃れ、日本そのものが弱体化し経済崩壊した後、中国は軍を動かすつもりでいるだろう。
当初は「あわよくば」のついでの計画だったと思われるが、日本人が愚かなため想像以上の成果が出てしまった。
獲物が弱ったところを喰うのは悪魔として当然の行いだ。

中国一般民はこのことに気付いているため、日本人の身を案じて「目を覚ませ!」と叫んでいる。

さらにアメリカも中共の計画に気付いていると思われる。(アメリカは新型コロナウイルスを生物兵器だと断定しているはず)
米軍がここのところ中国を牽制するよう動いているのはそのためだろう。
ただしアメリカも大統領選で忙しい。大統領選挙の行方またはトランプ氏の気分によって、米軍が急に撤退し情勢が逆転することも充分に考えられる。

気付いていないのは日本の一般民だけ

この話をまた「妄想」「フェイクニュース」と笑うなら、相当に頭がお花畑。(ここだけネトウヨの言葉を借りた)

もちろんあくまでも個人の想像だから信じるも信じないも日本人次第。
でも死ぬ前には、どうか「自業自得」という言葉を思い出して欲しい。


続きの話 >>日本の首相は幼稚園生なのか…。安倍さんは『三国志』くらい読んだら?